驚異の書き心地!MetaMoji社の手書き入力に最適化したスタイラスペン”Su-pen”

先日MetaMoji社のmazecについて書きましたが、その後何度か実務で使って、いい感じに使えてます。そんなMetaMoji社のメモアプリを活用するためにMetaMoji社が自ら提供しているタブレット端末用スタイラスペンのSu-penをタイミング良くもらったのでレビューします。

まず、このSu-penというものがなんなのかというと、繰り返しになりますがMetaMoji社が開発した自社の手書きアプリを使いこなすための、書き味抜群のスタイラスペンです。ソフトウェアを開発してる会社がその使い心地を引き出すハードウェアも一緒に作ったというところがポイントです。

仕事でお付き合いのある会社からノベルティとしていただきました。値段からすると相当高額なノベルティです。VIP用だと思っておきたい^ ^

Su-penの書き心地

さて、実際に使ってみたところどうだったかというと…、なかなかいい感じです!

正直好みはあると思う。硬い書き心地が良い人もいればサラサラな滑らかさを重視する人もいますよね。このSu-penは後者が好きな方にはバッチリです。引っかかりはほとんど無いしサラサラそのもの。

その代わりといっちゃなんですが、先が少し柔らかめなので筆圧がどうこうという話は得意ではなさそうです。

MetaMoji Noteとの相性

まぁ、当然ながら同じ会社が作ってるメモアプリとペンを組み合わせるとエエ感じだということは想像に難くありません。さらさら書いて変換しまくります。これはなんというか完成形な気がします。紙のノートがなくなる日はこないと信じていましたが、来る日が近づいた気がします。少なくとも私の仕事のやり方としてはなくすことができそうです。

さいごに

書き心地は十分満足できます。値段が高いだけあってさすがと言わざるを得ません。タブレットを活用したい方には良い選択肢の一つと言えるでしょう!

 
 

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